ニック・ハッチャー
アソシエイト
ワシントンD.C.
ニックは、医薬品や医療機器関連の案件を含む特許訴訟においてクライアントを代理しています。
拘束された移民やトランスジェンダーの若者への支援など、幅広いプロボノ案件にも携わっており、GWBS入所以前には連邦巡回控訴裁判所のTimothy B. Dyk判事のロークラークを務めました。
ノースカロライナ大学ロースクールを最優等の成績で修了、法学博士号を取得しており、在学中は米国第4巡回区控訴裁判所のJames A. Wynn判事の下で司法エクスターン(裁判所実務研修)を経験したほか、「知的財産法実務演習」や「批判的種族理論に基づく法務・公民権法実務演習」にも参加しました。
それ以前には、ノースカロライナ大学チャペルヒル校にて最優等の成績で学士号を取得し、Walter S. Spearman賞も受賞しています。